今日は、ごぼう講献立でした。ごぼう講は、南中山地区の国中町で毎年2月17日に行われ、300年以上続く伝統行事です。山盛りのごぼうと5合ものご飯(物相飯)を食べることで人々の健康や豊作を祈願します。 今日は、子どもたちもごぼう講にちなんで「ごぼうのゴマ味噌あえ」を美味しくいただきました。