11月2日 児童集会
児童集会は、マラソン大会の表彰を行いました。
みんなゴールめざして完走したこと、とても嬉しく思います。また、最後までやりぬいたことに一人一人が誇りをもってほしいなと思いました。

「三つ子の魂百まで」ということわざがあります。幼いころの性格や気質は、年をとっても変わらないという意味です。新しい学年になり緊張していた頃から半年が過ぎました。馴れの度を越して、馴れ馴れしくなって相手に不快感を与えたり、ちょっと自分の思い通りにならないと諦めたりしていないだろうか?自分の行動を振り返りつつ、今の時代(小学校時代)に善い行いを続けて癖づけていきましょうと校長から話をしました。
後期の委員会委員長のあいさつがありました。委員長は、このような学校にしたいという意気込みと達成するための目標(みんなへのお願い)を力強く表明していました。委員長のたくましさがとても伝わる表明でした。

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