2月13日(金)の午後は、越の都ネットワークに見学に行きました。

スタジオでは、セットを使って実際にディレクターとなって、カンペを出したり、

アナウンサー・コメンテーターとなって、セリフを読む体験をしました。

他にも、編集やカメラの切り替えをする部屋を見せてもらい、

スイッチャーと呼ばれる複数のカメラ映像をリアルタイムで切り替える体験もすることができました。

最後は、街頭インタビューなどの映像を生放送で流す仕組みを教えていただきました。

実際に、カメラマン・インタビューする人・インタビューされる人に分かれてインタビュー体験をしました。

普段はできない貴重な体験をすることができて、子どもたちはとても楽しそうでした。