養護教諭の赤澤先生から、かぜ予防について授業をしていただきました。

テーマは、「かぜ・インフルエンザを予防しよう」です。

せきやくしゃみをしたときに、2mくらいの距離まで届くことや

みんながよく触るドアノブや電気のスイッチなどから感染が広がることを

クイズ形式などで分かりやすく教えていただきました。

また、授業後半には、どんな時に手洗いをするとよいかをグループで考え、

「トイレの後」「給食の前」「遊びに行った後」「掃除のあと」などいろいろな場面で、

手洗いの重要性について考えることができていました。

学校だけでなく、家庭でもかぜ予防をしていってほしいと思います。