外国語活動の時間に、数の言い方を練習しました。自分の筆箱の中の鉛筆を数えた後は、背中の後ろに隠した鉛筆の数を当てるゲームです。「How many?」と言い合いながら、右手に持っている鉛筆の本数を笑顔で当てっこしていました。友達と楽しく関わりながら、英語の表現に親しんでいました。