2~4時間目に、南越消防組合の救命士の方から、胸骨圧迫やAEDの使用について教えていただきました。命を救わなければならないという緊張感の中、子どもたちは一生懸命に実習に取り組んでいました。命を救う知識・技術と、命を救う勇気の大切さを知ることができました。