低学年と高学年に分かれて「もやいの郷」を訪問しました。設置されたコウノトリの巣塔を見学した後、コウノトリとホタルの話を聞きました。写真を見て「サギ」「アオサギ」など素早く見分けることができる子どもたち、さすがです。コウノトリやホタルが暮らせるような環境が、私たち人間にとっても暮らしやすい環境であること、そのために、どのような取り組みができるかを考える機会となりました。