1年生は算数で時計の針を合わせて、時計が何時何分か勉強しました。短い針は何時を表して数字そのままで、長い針は何分を表して5とびで小さい目盛りが1分になります。教室の時計をみんなで分も分かるように改良しました。

「何時がわかりにくい時はどうしたらいいのかな」

「数字を過ぎているか、過ぎていないかで分かるよ」

「短い針を定規で伸ばしたらどうだろう」

これから時計マスターを目指して頑張ります。お家でも時間を聞いてみてくださいね。