今日は、アイマスク体験をしました。初めに、目の見えない方への安全なガイドの仕方について話をしていただきました。その後、アイマスクを付けて、廊下や階段を歩きました。介助役の子は、アイマスクをしている友達が安心して歩けるように、腕をつかんでもらったり、「まっすぐ行くよ。」「〇年教室の前だよ。」「階段終わるよ。」などの声をかけたりしていました。アイマスクを付けたときには、周りが真っ暗になり、子ども達は不安な気持ちになったようですが、友達の介助で安心して歩けたようでした。