みんなで協力することの大切さを学びました

 スクールカウンセラー(SC)の林先生との授業でした。

グループごとに、左右に分かれて20軒近い数の家が並んでいる地図をもらい、どの家が誰の家かを考えます。

ヒントとなるのは、一人一人に渡されたカードです。全員が違う内容のカードを持っているので、友達の話をしっかり聞いたり、自分のカードの内容をしっかり伝えることが必要になります。

 半分のグループが全問正解できましたが、不正解だったグループのメンバーも協力することの大切さに気づくことができました。