走る順番も自分たちで考えて、一度走ってみて、その振り返りをもとに「タイムアップ」をめざしてもう一度走ってみるという内容でした。

「バトンパス」や「コーナーの走り方」などに留意しながら、練習をしていました。

チームの仲間を応援する声がグラウンドに響いていて、体育祭の学級対抗リレーに勝つことに気持ちが向いているようでした。