「宝とり鬼」とは、ボールを持った状態で相手(鬼)に自分のタグを取られないように逃げたり、相手のいないところへ駆け込んだりする攻めと、逃げる相手を追いかけてタグを取る守りを楽しむ鬼遊びです。

  

子どもたちは攻めと守りに分かれて作戦を考え、なんとか逃げよう、捕まえようと大きな声を出しながら楽しく活動していました。