秋晴れの午後、6年生は障害走の授業をしていました。3階から見ていると、インターバルの間をイチ・二・サンのリズムで、気持ちよさそうに走り抜けていました。2学期が始まって間がないので、体を運動に慣らすように、踏むきり足を確認しながら走っていました。

 

 

6年生の今ごろからは、成長期に入り急に身長が高くなる児童も多くなります。この時期に、運動という刺激をあたえることはとても大事なことです。

秋空の下、しっかり運動をして丈夫な体をつくりましょう。