コロナ感染症の対策をしっかりして、密を避けながら少人数での調理実習をしました。

火を使って調理することは、自立しながら健康的に生きていくために大事な力です。

  

  

事前に、包丁の持ち方や調理の手順を勉強したので、本番ではとても上手に調理をすることができました。

「左手は猫の手」

「キャベツをゆでるときはたっぷりの湯で」

「やけどには注意して冷めてから具材を扱う」

しっかり意識して調理ができました。

調理実習の中だけでは、調理の実技力は身につかないので、ぜひお家でも実践して、おいしい料理を家族に作ってあげてくださいね♪