自治振興会青少年育成部の主催で、王子保駅イルミネーション点灯式がありました。点灯時刻が近づくと、ぞろぞろとたくさんの人が集まってきました。六中の一年生は、イルミネーションのデザインや取り付けなど午後から作業をしてくれていました。小学生は、そのスイッチを押すのが担当です。おやおや?そのスイッチを持っているのは「やるキング」ではありませんか。

「5・4・3・2・1・点灯!」駅舎がぱっと明るくなりました。クリスマスツリー、雪だるま、プレゼント箱、雪の結晶、王子保のロゴ、天使の輪などがきれいに浮かび上がりました。「わーぁ$%&#。」歓声も。

ついつい、近づきたくなりますね。最後にみんなで記念撮影。

大人の人と一緒に活動してくれた中学生や小学生のみなさん、ありがとうございます。駅舎のイルミネーションが利用する人の心を癒やしてくれますね。