やっと秋らしくなってきました。むつみの時間の気温も30℃を下回るようになり、今日の校庭は子ども達で大にぎわいです。

サッカーをする子、鬼ごっこをする子、遊具を使う子と校庭が狭く感じるくらい子どもが遊び回っています。今年度になって、初めてのことです。王子保小学校には、こんなたくさんの子がいたんだなと実感しました。「きゃー。きゃー。」声を上げて走り回る様子を見ると、何だか安心します。

むつみの時間、子ども達にとっても校長にとっても幸せな時間でした。