1限目を参観すると・・「猫派?犬派?」の話をしていました。

 担任の先生は、〇〇派でした。「好きなのは〇〇の方です。●●は苦手です。なぜ、苦手かというと・・」と話されました。

 何派?と聞かれると「猫!」とか「犬!」とか答えます。また、逆に嫌いな方への意見や感想は厳しめになりがちです。

 先生の話し方は、逆の動物に対して、やわらかく説明をされ、その説明を興味深く聞いているのが印象的でした。