3月24日(火)平成26年度の最後を迎えました。

校長からは日々成長することの大切さ,生徒指導主事からは自他の生命や心の尊重等の話がありました。

生徒はいつものように話す相手に体を向け,真剣に聴き入っていました。

保護者・地域の皆様,平成26年度,本校に多大なご協力・ご理解をいただきありがとうございました。

平成27年度もどうぞよろしくお願いします。

さて,本校体育館ステージの両脇には二つの額が掲げられています。一つは校歌,そしてもう一つの額には「愛語」という文字が書かれています。これは「相手に対する思いやり・慈しみの言葉をかけること」という意味です。

例えば「ありがとう」「手伝うことはない?」「頑張ったね」等の言葉です。

二中生が目指す人間像に欠かせないものです。