むつみ(業間)の時間に6年生が「児童玄関の掲示」を行ってくれました。これは、王子保小改革プロジェクトの取り組みの一つです。模造紙で「王子保 100周年記念」の枠を作り、その枠に1年生から6年生の「ありがとうのメッセージ」を貼っていく取り組みです。1年生から3年生は、4年生から6年生に「ありがとう」のメッセージを書き、4年生から6年生は、1年生から3年生に「ありがとう」のメッセージを書いて貼っていきます。まだ、完成はしていませんが、「いつも見守りながら学校へ連れてきてもらってありがとう。」「いつも遊んでくれてありがとう。」「体育大会でみんなをまとめてくれてありがとう。」など、読んでいて心が温かくなるメッセージがたくさんあります。どんな掲示ができるのか楽しみです。