理科「電気とわたしたちのくらし」の学習で、手回し発電機を使ってコンデンサーに蓄電(充電)し、懐中電灯を作りました。真っ暗にしたむつみホールで光らせると、懐中電灯としての役割をしっかりと果たすものになっていました。実生活で十分に使えるものができ上がりました。