「わかば」の子ども達が中心になり、福井赤十字病院のエキナケア病棟を訪れ、いっしょにクリスマス会を楽しみました。今年で3年目になります。あいにく雪が降り移動には少し時間がかかりましたが、子ども達はがんばりました。最初に、五味太郎さんの「まどからおくりもの」の絵本の読み聞かせから始まり、「ジングルベル」、「幸せなら手をたたこう(手話)」、英語の手遊び歌「Head,houlders, knees and toes 」、「世界中の子ども達が」など、歌と踊りを披露しました。みなさんにもとても喜んでいただけたと思います。

「こんにちは。」最初は、少し緊張が感じられました。

五味太郎さんの「まどからおくりもの」の絵本の読み聞かせです。練習の成果を十分発揮できました。

「しあわせなら手をたたこう」では、みなさんから手拍子をいただき、会場が一体になって和やかな雰囲気になりました。また、英語の手遊び歌「Head,houlders, knees and toes 」をいっしょに楽しみました。だんだん早くなり、最後は目が回りそうでした。終わった後は、温かい拍手をいただきました。

日赤のサンタさんからプレゼントまでいただきました。また、自分達の発表の後にオカリナとギターの演奏も聞くことができ、充実した時間を過ごすことができました。どうもありがとうございました。

最後に、記念写真。みんな、がんばったね。