19時30分よりむつみホールで、教職員と保護者約35名が参加して救急法講習会が行われました。南越消防組合より救命救急士の先生をお迎えして、救急車を呼ぶべき子どもの症状、救急車の呼び方、救急車が来るまでの手当ての流れとポイントについて説明していただいた後、人形を使って実際に救急法の実技を行いました。毎年救急法講習会を受講しているのですが、いざというときにどう動いたらよいか再確認するいい機会をいただいたと思います。保護者の皆様もいざというときのために真剣に取り組んでいました。