6月16日(水)、クラブの時間に国中の要石の見学に行きました。

地元の藤本さんがお話に来てくださいました。

田んぼの広さを測る、要の石だということと、神様の石だということをお話ししてくださいました。

子ども達は、「この石がぁ」という顔で、石を見ていました。

 その後、近くでとれた土器のかけらを見せてもらいました。約3000年前のものだということで、みんなびっくりしていました。さわらせてもらって、動画もとりました。

 南中山地区は、昔から栄えていたんだということがわかりました。