国語の『本はともだち』では,自分の気に入った本の「おび」を作ることにチャレンジしました!

 本屋に売られている本には,必ずと言っていいほど,おびがついています。授業でもみんなにたずねると「知ってる~♪」とこたえてくれる子も多く,おびの存在を身近に感じているようです。今回はこの「おび」を,気に入った本に付けるということで真似て作ってみることにしました。

 ポイントは,自分が読んだ本のあらすじを書いたり,特に印象にのこった場面を書き出すことです☆彡子どもたちは,本の作者になったつもりで,本を知らない人にも読んでもらえるようなおび作りを目指しました!

    

 おっ♪と読みたくなるような本のおびが完成したね!