2年生は、図工室で「1Lぴったりクイズ」に挑戦していました。チームに分かれて水を容器にくみ、合わせて1Lに近づけるというものです。思っていたよりも1Lという量は多かったようで、ほとんどのグループが3dL~5dLで、「多いのでは?」と思われていたチームが1Lを少しこえる水の量で最も近いという結果になりました。